キリスト教式 結婚式
|
キリスト教式結婚式
|
|


|
「大人のためのリアルマナー」では、日常のあらゆるシーンや、冠婚葬祭の時にお役に立つマナーについて
ご紹介しています。小さなマナーでも、知っているだけで、きっと人間関係をスムーズにしていけることと思います。
色々な場面で迷った時、困った時に、このサイトの情報を貴方のマナー手帖として思い出していただければ幸いです。
スポンサードリンク
|
|
|
|
|
|
 |
キリスト教式
|
 |
キリスト教式では |
|
キリスト教式の結婚式では、多くの人に証人になってもらう意味で、誰でも参加できます。披露宴に招かれたらぜひ結婚式にも参列しましょう。披露宴に招かれていない場合でも、結婚式には参列してもかまいません。
|
 |
注意点 |
|
参列者は式が始まる前に着席して開始を待ちます。最前列が両親、それから後は、兄弟、親戚など関係の深い順に着席し、バージンロードよりに空席をつくらないようにします。
また、教会内中央に敷かれている赤いバージンロードは、結婚式のための神聖なエリアです。着席する時には、バージンロードを踏まないように気をつけましょう。
|
 |
キリスト教式の進行例 |
|
@参列者入場→A新郎新婦入場→B賛美歌斉唱→C聖書朗読と祈祷→
D式辞(司会者が結婚の意義を説教)→E誓約→F指輪の交換→
G結婚成立の宣言→H賛美歌斉唱→I祝祷(牧師が神の祝福を祈る)
|
 |
式の終了後 |
|
教会から出てくる新郎新婦に、ライスシャワーやフラワーシャワーなどでお祝いします。 |
|
|
| Copyright (C)大人のためのリアルマナーAll Rights Reserved |